2010年07月26日

雑誌発売の紹介

20100726.gif

おしらせです。
7月25日26日と、挿絵を描かせてもらった雑誌が3冊発売されました。

・都心に住む 7月26日発売
・飛ぶ教室 夏号 7月25日発売
・暮しの手帖47号 7月25日発売

 ちょっと前に
・のびのび子育て8月号 7月10日発売


c4_47_lag.jpg「暮しの手帖47号」
今回のヒント集は、今までとガラッと変わった絵になっています!
「ヒント集」の絵には毎回依頼されるテーマというものは特に無くて、日々生活している中で思いついたもの描きたくなったもの気になったものなど、私の日々の生活で自由に描きためたものを提出してください、と言われています。
日々の生活で気まぐれに下書きも無く直接どんどん紙に描きためたものを提出するので、その中には使われなかったものや自分の中では失敗と思っていたものが使われていたりする事もあります。
そんな事もあってか、「ヒント集」の絵は気張って無くてうまく力が抜けた面白い絵になってる気がします。
そして私も毎回どの絵が載っているかを見るのが楽しみです。
「ヒント集」に限ってとは言え、ラフ画のチェックが無い編集部なんてなかなかありません。
私を信頼し、私の個性を大事に自由に絵を描かせてくれる編集長・暮しの手帖社さんには本当に毎回感謝です。

そして今回の「パリで大さじ小さじ」はサラダ!サラダ!サラダ!
夏にピッタリのおはなし。
今回は挿絵を描くのにパリの街をちょこ〜っと覗いてきました。
ため息が出る、パリに住んでみた〜い。


tobuaki.jpg「飛ぶ教室」
「ほこらの神様」というおはなしに挿絵を描かせてもらいました。
今回の「飛ぶ教室」のテーマは「特集 童話2010」です。
童話といえば、動物が出てきたり空想上の生き物が出てきたり不思議な世界へ連れて行ってくれるようなおとぎ話を私はイメージしていました。
でも私が今回描かせてもらったお話はとっても現代的で身近で現実的なおはなし。
最初読んだ時は「童話」とあまり結びつかなかったのだけど、絵をイメージするのに何度も何度も読んでみると、不思議な世界へふわっと連れて行ってくれるようなそんな気持ちになりました。
現実的な日常の中にも探してみるとおとぎ話は隠れているんじゃないかな?とそんな気持ちになりました。
最初の絵と最後の絵の関係やその中の想いを感じてもらえると嬉しいです。


tosinnisumu.jpg「都心に住む」
「東京集合住宅開発史」ページの建物の絵を描かせてもらいました。
イメージの建物の絵などは描いたりしてたけれど、実際の建物なのでわりと正確にキッチリ描くというのは初めてで、描き始めは悪戦苦闘しました。
でも出来あがった絵はわりと頭でイメージしていたものになっていたので気に入っています。
位置情報worksページに載せたので是非みてください。


nobinobi8.jpg「のびのび子育て8月号」
のびのび子育てでは毎回「愛子先生の子育て悩み相談室」の絵を描かせてもらっています。
読者さんの子育てに関する悩みなどを愛子先生が丁寧にアドバイスしてくれる、というコーナーです。
私には子供はまだ居ませんが、これを読んでいると「なるほど!」と思う事がたくさんあり、愛子先生のアドバイスに毎回ジィ〜ンとしてしまいます。
自分が子どもだった時にどう思っていたか?なども思い出して、「確かにそうだよな〜」と思ったり。
このPHPさんの「のびのび子育て」という雑誌は、家庭内における身近な子育て・しつけがテーマとなっていている月刊誌です。
鞄に入るコンパクトサイズで、お値段も380円でお手頃なのでお子さんのいる人には本当にオススメです。




あともう1つお知らせ
「写真」ページを「ヒトコマメ」と合体させました。
なので今後ちょくちょく写真も登場します。

100725.jpg

↑写真は我が家 週末のひととき
昨年の秋から夫さんに読書ブームが到来してまして、彼は1週間に1冊くらいのペースでズンズン本を読んでます。
私も負けじと1カ月に2冊?くらいのペースで読むようになりました。(ワールドカップ中は読んでなかったけど)
たぶん私は今まで生きてきた中でいちばん本を読んでいるんじゃないかな?(今まで全然読んでこなかったので…)
面白かった本とかオススメ本とか、たまにこちらで紹介できたらいいな〜と思います。

100725b.jpg
そしたら我が家の小さな本棚から本が溢れだしました。
寝室にもまだ本が20冊くらいあるらしい…困ったなぁ。
posted by フジマツミキ at 13:49| Comment(2) | おしらせ

2010年07月02日

しごとイラスト

20100614.gif

もう7月ですか。
早いですね。

さて、今までに仕事で描いたイラストを一覧で見る事が出来るページを作りました。
こちらから >>worksページへ

今までとリンクを少し変更しまして
newsページでは新着の仕事情報を更新
worksページでは過去に描いた仕事のイラストを一覧で見れるように、たまに更新
という風にしました。

仕事の事を意識しながらも自分の時間のある時に描いてきたイラストと、仕事で描いてきたイラストとは、いろんな意味で全然違います。

仕事のイラストは自分一人では考えもしなかったものを描かせてもらえる事があります。
描くのに苦戦し、何度も絵筆を投げたくなることもありますが…でも、そういう時ほど描きあがってみると良いものが出来ていたりする。
仕事ではいろんな挑戦をさせてもらっている気がします。

というわけで、仕事のイラストも見る事が出来た方がいいんじゃないかな、と思って作りました。
よかったら見てください。


日々動かさないと腕だって衰える。
継続は力なり。
ダイエットだって結果がなかなか出なくても継続していたら必ず良いことあるさ…。
posted by フジマツミキ at 10:45| Comment(0) | おしらせ

2010年06月13日

ヒント集

20100609.gif


暮しの手帖社さんから「暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集」が発売されました。
詳しくはこちら>>
kurasibhinto.gif暮しの手帖にゆかりある方たちの生活とそれぞれのヒント集がまとめられた1冊というものです。
私はその中で11名の方のヒント集挿絵を描かせていただきました。

私と年齢も仕事も生活の仕方も全然違う方たちのヒント集は、その方たちの暮らしに沿った内容のものなのだけど、「なるほど」と思ったり、「よく私もする事だな」というものがあたり、「今度から試してみよう」と思うものがあったり、生活や環境は違ってもヒントとしてメモされている内容は共通するのだな、おもしろいなって感じました。
「暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集」をまだ全部は見れてないけど、みなさんの生活・暮らしをすこ〜し覗かせてもらってる気がして、ドキドキする半面なんだか羨ましさも出てきて気持ちがウズウズします。

あと、最後の「編集者の手帖」の挿絵のランプ。
本誌とちょっと違うんですよ。
是非見比べてみてください。


posted by フジマツミキ at 23:35| Comment(0) | おしらせ

2010年06月01日

暮しの手帖46号発売

20100601.gif


さて、ちょっと前のご連絡になりますが「暮しの手帖46号」が発売になりました。
挿絵を描かせて頂いている寒河江さんの連載「パリで大さじ小さじ」今回の内容は『パリの私の調味料の話し-その3』です。
今回は塩と胡椒のおはなし。
寒河江さんの文章を読んでいると、キルルュゥ〜っとお腹が減ってきます。
posted by フジマツミキ at 22:39| Comment(0) | おしらせ

2010年04月22日

本の発売のお知らせ2

100429.jpg

またまた本のお知らせです!
4月28日エルマガジン社さんから発売の「ロカの定食」というレシピノートが発売になります。

「ロカの定食」という本は、大阪新町にある食堂「ロカ」さんの定食レシピ本です。
私はその中のイラストを描かせていただきました。

残念ながら撮影は大阪だったために私は参加する事ができませんでしたが、編集者さんからお送りいただいた撮影風景や定食の写真はどれも素敵でとっても美味しそう、毎回うっとり幸せな気持ちになりながらイラストを描かせてもらいました。

本はクリップで留めて台所に立てかけて見れるようなコンパクトサイズ。
栄養バランスのととのった色とりどりの定食たち、お皿への盛り付け方などもとても勉強になります。

roka3.jpg

roka1.jpg


「ロカの定食」発売記念として4〜5月に大阪・京都の書店にてイベントが開催!

京都 「ロカの定食」発売記念 お惣菜販売&屋台「ロカの出張おかず」

日時:4月29日(祝)13:00〜5月7日18:00
場所:恵文社一乗寺店
お問い合わせ:恵文社一乗寺店 生活館 075-706-2868

・期間中、ロカ特製の味噌(きのこ/野菜)と佃煮(山椒/梅)4種を発売
・初日29日のみ「ローストポーク」と「鶏の卵巻き」を販売(限定20本)
・5月3日に恵文社前のガレージにてロカの屋台を出店。「ロカの定食」バランスが味わえるおかず5種セット、おにぎり2種を販売(限定30食)
※いずれも数量限定販売ですのでお早めに!

>>「恵文社イベント」イベント詳しくはこちら
>>恵文社さんでの本のご予約はこちら


大阪 「ロカの定食」発売記念 木村緑さんのライヴ・クッキング

日時:5月9日(開場13:00 開演13:30)
場所:スタンダードブックストアカフェ
料金:1,800円
定員:50名
お問い合わせ:スタンダードブックストア 06-6484-2239

・大阪・心斎橋のスタンダードブックストアカフェにて「ロカの定食」発売記念の料理&トークショーを開催。レシピ本に登場するお料理を、木村緑さんが会場にてレクチャー。仕上がりがぐんと美味しくなるひと手間や、材料・おかずのアレンジ法などを簡単・丁寧にお伝えします。

>>「スタンダードブックストア」イベント詳しくはこちら



roca4.jpg
『ロカの定食』
発売日:2010年4月28日発行予定
価格:\1,260(税込)
著者:木村 緑

>>大阪新町の食堂「ロカ」木村緑さんのブログ
>>京阪神エルマガジン社さんのホームページ

posted by フジマツミキ at 12:12| Comment(4) | おしらせ

2010年04月20日

本の発売のお知らせ

100419.gif


ケンタロウさん。

我家の台所の棚にいろんな人のお料理の本と一緒にケンタロウさんの本も何冊か並んでる。
丼ものやモリモリご飯が食べたい時、いっぱいお世話になってるから我家の定番メニューになってるものもたくさんある。
そう言えば20代の頃、ケンタロウさんは彼女に手料理を作ってあげる事もよくあるって事を知って、ケンタロウさんのお料理本を見ながら「ケンタロウさんの彼女になりたい…」と思ったりもしたなぁ。

そんなケンタロウさんの集大成の本に私も「下準備の説明イラスト」で参加させてもらいました。
今回ケンタロウさんにお会いはしてないけど、絵のチェックの時に「ばっちり!」と言ってもらったらしいので何だか20代の頃の事を思い出すとちょっぴり感動。


表紙や中の挿絵はケンタロウさんのイラスト。
本はとっても分厚くて、集大成だけになんと103品ものレシピが載ってます。
辞書みたいになっていて、家の冷蔵庫にある食材と照らし合わせながら選べるようになっています。
意外と知らなかったりする「基本の切り方」や「下ごしらえの仕方」の解説も載っているので一家に1冊あると便利そうです。
帯に「356日ごはん作りにもう悩まない!」と書いてあるけど、本当とうぶん我家の家でも大活躍しそう。
今日発売なので、是非本屋さんで見てください。


nikuniku.jpgケンタロウさんのレシピを見て作ったハンバーグです。

なんと焼いてる途中でひたひたになるくらいの水を加えます!
目からうろこ。
今後の我が家のハンバーグはこの作り方に決定!

位置情報『ケンタロウ1003レシピ』詳細はこちら
posted by フジマツミキ at 22:49| Comment(8) | おしらせ

2009年11月20日

本のお知らせ

77059-1.jpg

発売日:2009年11月
価格 1,680円(税込価格)
対象:幼稚園〜小学生のご両親(読み聞かせ本なので)

こちらの本は書店では発売されておりません。
購入はPHPの子育てnetホームページもしくは生協さんのチラシから購入する事ができます。
興味のある方は是非「PHP子育てnetホームページ」へ



PHP社から「こどもの気持ちにやさしく響く 12か月のおはなし」という本が発売されました。
私はこの本の全体的な挿絵を描かせていただきました。
この本は、お母さんが子供に読んで聞かせてあげる「読み聞かせ」の本で、日本の昔話や世界の童話・詩などが62話も詰め込まれています。
編者の藤井いづみさんが選ばれたおはなしたちはどれも温かく、そして何か大事なことを教えてくれるように思います。

読み聞かせは絵本とは違い、子供たちは絵は見ずに耳からお話を聞くものなので、そのおはなしをそれぞれ自分のイメージで作り上げてしまうことが出来るのが面白いところだなと思います。
だから「太った王様」も子供たちそれぞれ思い描くイメージは全然違うだろうし、貧乏神のイメージもそれぞれ全然違うと思う。

そしてこの本は、少し大きくなったら自分で読むことも出来ます!
もしかしたらこの本に描かれた私の絵は、それぞれの子が想像していたイメージと全然違うかもしれない!
それも面白い。
長く楽しめる本だと思います。

そう言えば私も小さい頃はよく童話や昔話などを読みました。
テレビで日本昔話もやってましたしね、欠かさず見ていました。
その時に見たおはなしや読んだおはなしの内容は忘れちゃってても一部分のシーンなどはしっかり覚えているもので、私なんかは小さい頃に読んだ「食わず女房」(「12か月のおはなし」にも入っています)というお話の、内容はすっかり忘れてしまったのに頭から味噌汁をムシャムシャ食べる女房のやたらリアルなその絵だけ鮮明に覚えていたり、あと三枚のお札も内容は忘れてしまってたのに何故か和尚さんが食べた餅が美味しそうでしかたなかったなぁ、なんて思っていました。

今回この62話のおはなしは、なるべく色んな描き方をしながら、わたしも楽しみながら描かせてもらいました。
子どもにはもちろん、本を読むお父さんお母さんも楽しめるような絵を描いたつもりです。
是非たくさんの人に読んでもらいたいです。

この本を読んで大きくなった子供たちの「おはなし」の記憶に、私の絵が少しでも残ることが出来たら幸せだなぁ。
posted by フジマツミキ at 17:22| Comment(2) | おしらせ

2009年10月26日

おしらせ

tobukyousitsu.jpg
またまたお知らせです。
光村図書さんから出版されている「飛ぶ教室」(2009年秋)第19号で絵を描かせていただきました。
今号は「おいしい童話がずらり」というテーマで、私は「サバダンダン」という姉妹によるグラタンのお話に挿絵を描かせていただきました。
この「サバダンダン」のお話には2人姉妹が出てくるのですが、実は私も2人姉妹なので読んでいると小さい頃のことを思い出して懐かしい気持ちになりました。

私が描かせてもらったおはなし以外にも素敵なおはなしや可愛いおはなしがたくさんで、そして特に自由で楽しい絵がたーくさん載っているので見てるだけで楽しい気持ちになります。

posted by フジマツミキ at 20:53| Comment(2) | おしらせ

2009年10月21日

本の発売

昨日も日記に書きましたが、パソコンが壊れてしまってサイトの更新ができません。
なので最近発売された本のお仕事をこちらに紹介したいと思います。




2033.jpg

男子家事」単行本・・・マガジンハウス
草食男子などという人が増えているそうですね。
そういう流行の言葉に弱くって、ベジタリアンな人が多いの?と思ったりしてたそんな私が、これから流行語になる?「男子家事=家事男(カジオ)」という本の挿絵を描かせてもらいました。
雑貨やら手やら解説の絵などなど、100点ほどを描かせて頂きました。
この本は家事をする男性に向けた本で、ひとり暮らしをしてる女子にも良さそうな内容になっています。
監修が阿部絢子さんというところも興味深いところです。
私としては草食男子よりも包容力たっぷり男子が好みです。


900894.jpg

山と渓谷」雑誌
こちらでは初めて4コマ的マンガと挿絵を描かせてもらいました。
マンガは小学生の頃よく描いてましたが(小学生の頃の夢は漫画家だった)描いてみると難しい・・・。
どう見せるか?どうもってゆくか?勉強せねばいけません。
でも初めての試み楽しく描かせてもらいました。
また是非挑戦したいです。


その他、これからちょくちょく発売される予定の単行本や雑誌本があります。
また紹介してゆきますのでよろしくお願いします!
posted by フジマツミキ at 14:54| Comment(2) | おしらせ

2009年09月30日

おしらせ

090923.gif

↑「仕事のおともたち」


ここのところ毎日のようにお昼は「おうどん」
きつねうどん・てんぷらうどん・味噌煮込みうどん・納豆と玉子と薬味のぶっかけうどん、などなど。
こう毎日うどんばかりなのもいい加減飽きてきたので、今日は昼に1人前のお好み焼きを作って食べました。
我ながらマメです。
でもやっぱりお好み焼きは1人で食べるよりも、ホットプレートで作って皆でワイワイ食べた方が美味しいですね。
フライパンで作り1人で食べるお好み焼きは何とも寂しいものでした。

------------------
 お知らせです
------------------
イラストを描かせてもらった本が発売されました。
詳しくは「works」ページに載せています。

techo42.jpg
「暮しの手帖42号」
いつものページ以外に、今回は「おなじみ料理100のコツ」のページの絵も描かせてもらいました。
よく作る料理などのちょっとしたコツがたくさん書いてあって、「なるほど」
とか「知らなかった!」など分かっているようで分かってなかった事も
たくさんあって実に便利な内容です。

絵に関しては「パリで大さじ小さじ」などの絵とはちょっと違う感じの絵になってます。
最近は黒と線・色と線の絵に挑戦しています。
なかなか悪戦苦闘の日々ですが、もっと大きく広がればと思いながら描いています。
またそのうち他の雑誌などで登場予定なので、その時はお知らせします。


yasai0928.jpg
「旬の野菜の栄養辞典」
中のページの野菜イラストを描かせてもらいました。
「辞典」というと難しそうなイメージだけど内容は思っていたよりも面白そうで、野菜の「効用」や「栄養成分」はもちろん「調理と組み合わせのコツ」や「得する選び方と保存」が載ってあるので、家族の食事をつくる主婦には
おすすめな本です。
見てるだけでも結構面白い。値段もお手ごろですしね。

そして絵に関しては、野菜辞典というくらいなので野菜の数は200点ほどなかなか描き応えのあるお仕事でした。
辞典ですから、わたしお得意のごまかし的な絵を描く訳にもいかず、知ってる野菜から知らない
野菜まで、写真のみの資料に葉野菜が続いた時にはちょっとグッタリ、どのお仕事も大体そうですが納期までは恐ろしく短かく、ちょうど時期的に他単行本の仕事2つも平行していたので毎日の
提出ラッシュには少しくじけそうになりましたが、全部を描き上げた時の達成感は1人で飛び跳ねながらカンパイしたい気持ちになるほどでした。
ちょっとクセになるかもしれない。


posted by フジマツミキ at 15:38| Comment(2) | おしらせ